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   <title>パワーストーン・天然石のアクセサリー販売 ＊礫屋＊～koishiya～</title>
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   <updated>2007-02-17T15:20:02Z</updated>
   <subtitle>パワーストーン専門店『礫屋～koishiya～』は、恋愛運、金運、運気上昇に効果の高い天然石を組み合わせた手作りアクセサリーショップです。</subtitle>
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   <title>ターコイズ</title>
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   <published>2007-02-17T14:59:49Z</published>
   <updated>2007-02-17T15:20:02Z</updated>
   
   <summary>トルコ石（turquoise、ターコイズ）は青から緑の色を持つ不透明な鉱物である...</summary>
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         <category term="パワーストーンについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.power-stone.info/">
      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">トルコ石（turquoise、ターコイズ）は青から緑の色を持つ不透明な鉱物である。化学的には水酸化銅アルミニウム燐酸塩である。良質のものは貴重であり、宝石とみなされる。12月の誕生石でもある。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">その色合いのために、数千年の昔から装飾品とされてきた。近年では他の多くの不透明の宝石と同様に、表面処理されたものや模造品・合成品が市場に出回っていて問題となっている。専門家でもその鑑定は難しい。</p>
<p style="margin-bottom: 20px;">英語では turquoise （ターコイズ）という。この語の語源は古くはっきりしないが、フランス語の pierre turquoise （トルコの石）に由来するといわれている。これは幾分かの誤解を含んでおり、トルコでトルコ石が産出されたわけではなく、アトラス山脈周辺の砂漠で産出されたものが貿易でトルコを経由してヨーロッパへ広がったのちになじみの深い宝石になり、「トルコ石」と呼ばれるようになったとされている。</p>
]]>
      <![CDATA[<h3>産出地</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 10px;">トルコ石は人類が最初に掘り出した宝石のひとつであり、歴史的な産出場所は既に多くが枯渇しているが、今日でも稼動しているものもある。これらは、鉱脈の範囲が狭く、また人里離れているために、いずれも小規模で、季節限定の操業である。ほとんどが手作業で、機械化はわずかか、またはまったくされていない。しかし、特に米国では、トルコ石はしばしば大規模な銅の採掘事業の副産物として回収されている。</p>

<ul>
<li>イラン</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">少なくとも2000年以上にわたり、ペルシャとして知られたこの地域は、トルコ石のもっとも主要な産地だった。というのも、高品位の素材が最も一貫して採取されていたためである。この「完璧な色合い」の鉱脈は、イランのコラサン地方の主要都市マシュハドから25キロメートルにある標高2012メートルのアリ・メリサイ山に限られる。これらの採掘所はシナイ半島のものと合わせて、最も古くから知られている。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">イランのトルコ石はしばしば長石と置き換わる形で見つかる。一般に白い斑点が付いているが、その色合いと硬さは他の産地のものより優れていると考えられている。イランのトルコ石は何世紀にも渡って採掘され、取引されてきており、おそらくヨーロッパに最初に渡ったのはイランのものであったろう。</p>

<ul>
<li>シナイ半島</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">少なくとも第1王朝（紀元前3000年頃）または恐らくそれ以前から、エジプトではトルコ石が支配半島でエジプト人によって採掘され、用いられていた。現地のMonitu人はシナイ半島を「トルコ石の国」と呼んでいた。この地域にはおよそ650平方キロメートルに渡る6か所の鉱山があり、それらすべては半島の南海岸にある。これらの中で歴史上もっとも重要なのは、セラビト・エル・カジムと、ワジ・マガレであり、知られた鉱山の中で最古のものだと言われている。前者はハトホルのための古代の神殿から4キロメートルの場所にある。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">このトルコ石は、玄武岩に覆われているか、またはもともと覆われていた砂岩の中で見つかる。銅と鉄の採掘が現在でもこの地域で行われている。大規模なトルコ石の採掘は今日では採算が合わないが、鉱脈はベドウィンが自家製の火薬を使って散発的に採石している。雨が多い冬の季節には、採掘者は鉄砲水の危険に曝される。乾季ですら、無計画に採掘された砂岩の壁が崩壊して死ぬこともあるらしい。 シナイ半島のトルコ石の色合いは、一般的にイランのものよりも緑がかっているが、安定でかなり耐久性があると考えられている。しばしばエジプトのトルコ石と呼ばれているが、シナイ半島のものは一般に最も透明で、拡大鏡で観察すると表面構造には他の産地のものには見られない暗青色の円盤が散りばめられているのが見える。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">イスラエルのエイラトの近くでは、トルコ石、クジャク石、珪クジャク石の魅力的な合生が見つかっている。この岩はエイラト石と呼ばれ、しばしばイスラエルの国の石とも言われる。エイラト石は現地の職人によって加工され、観光客に売られている。</p>

<ul>
<li>米国</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">米国の南西部は、顕著なトルコ石の産地である。アリゾナ、カリフォルニア（サンベルナルディノ、インペリアル及びインヨー郡）、コロラド（コネホス、エルパソ、レイク及びサガチェ郡）、ニューメキシコ（エディー、グラント、オテロ及びサンタフェの各郡）、ならびにネバダが特に豊富である（またはかつて豊かだった）。ニューメキシコ州セリロスには最も古い鉱山があるとされる。1920年代以前にはニューメキシコが国内最大の産地だったが、現在では多かれ少なかれ枯渇している。今日では、カリフォルニアのアパッチ渓谷にある一か所だけが商業的な規模で操業されている。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">ここでのトルコ石は、石理か割れ目を埋める形、または小さな塊状で産出する。ほとんどが小さいサイズである。色合いと耐久性においてはイランのものと肩を並べるほど、かなり上質のものがたまに見つかることがあるが、大部分のアメリカ産トルコ石は低いグレードのもの（いわゆるチョーク状トルコ石）である。すなわち、高い鉄の含有率によって緑や黄色が強く、また一般的に脆く、人工処理しなければ宝飾品で用いることができない。 アリゾナは、価値の面では現在最も主要な産地である。鮮やかなビズビーブルーがそこの天然の品質のよい例である。アリゾナ産のものは、多くが銅採鉱の副産物として採取されている。ネバダはもうひとつの国内の大産地であり、歴史上、推定で75から100か所の鉱山が開かれた。ネバダ産のものはしばしば、いわゆる「蜘蛛の巣状の基質」を形成する魅力的な茶色や黒の褐鉄鉱の石理で特徴付けられる。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">1912年にバージニア州キャンプベル郡のリンチステーションで、はっきりとした単結晶のトルコ石の鉱脈が発見された。母岩の上に晶洞を形成していたこの結晶は、非常に小さいものであって1mmは大きい方だった。1980年代まではバージニアは明瞭な結晶が取れる唯一の場所と考えられていたが、現在、これ以外に少なくとも27か所になっている。こういった試料は、コレクターに高い価値を付けられている。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">利益を回収し需要に応えるための試みとして、ほとんどのアメリカ産トルコ石はある程度人工処理または強化されている。これらの人工処理には、ワックスを塗る無害な方法から、染色や浸透法のようなもっと問題のある方法まで、さまざまである。</p>

<ul>
<li>その他の産地</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">中国は3000年以上に渡り、少量ながらトルコ石の産地だった。小さな塊状をなす宝石級の品質のものが、Yunxian、Zhushan、及び湖北省のケイ化した大理石の破片から見つかっている。加えて、マルコ・ポーロは、現在の四川省からトルコ石が見つかったと報告している。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">ほとんどの中国産トルコ石は輸出されるが、翡翠に似た加工法で加工された彫刻もいくつか存在する。 チベットでは緑色のトルコ石が珍重されるが、宝石級の品質のトルコ石が、東部のDerge、及び西部のNagari-Khorsumの山から産すると伝えられている。しかし、裏づけがないことからこれらの存在は疑われている。</p>
<p style="margin-bottom: 20px;">このほかの顕著な産地は以下の通り：アフガニスタン、オーストラリア（ビクトリアとクイーンズランド）、チリ北部（チュキカマタ）、コンウォール、サクソニー、シレジア、及びトルキスタン。</p>


<h3>性質・特徴</h3>
<p style="margin-top: 20px;margin-bottom: 10px;">トルコ石は良質のものでもやや脆い。モース硬度では6以下。トルコ石は単結晶を作ることがほとんど無い隠微晶質鉱物なので、性質は変異に富む。X線回折によると、結晶系は三斜晶系である。硬度と同様に比重も低く、2.60?2.90である。また多孔質である（これらの性質は結晶の粒度に左右される）。トルコ石の光沢は、通常はろう光沢～準ガラス光沢である。通常は不透明であるが、薄いものでは半透明性を示すことがある。色も変化に富んでいて、白～淡青色～空色、または青緑色～黄緑色の範囲に変化する。青色は銅による発色であり、緑は不純物の鉄によるものか、または脱水によるものである。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">トルコ石の屈折率は約1.61-1.62である（589.3nmのナトリウム光による計測）。この値は宝石用屈折計で得られた単一の値の中間値であるが、トルコ石がほとんどの場合多晶質であることが影響を与えている。希な単結晶標本から、1.61-1.65（0.040の差は複屈折によるもの）という屈折率が得られている。小型の分光計で吸収スペクトルを見ることができ、432nmの鋭い吸収と460nm付近の弱い吸収帯を示す（これは強い反射光で見るのがよい）。長波長の紫外線を当てると、トルコ石はときに蛍光を発することがあり、緑、黄色、明るい青などに光る。短波長紫外線やX線には反応しない。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">トルコ石は一般に不溶性だが、熱した塩酸には溶ける。条痕は薄く青みがかった白。断口は貝殻状で、ろう光沢が残る。トルコ石は宝石の中では比較的柔らかいが、よい磨き粉になる。トルコ石の表面に黄鉄鉱が斑点状に分布していたり、暗い色の褐鉄鉱の筋が網目状に入っていることがある。</p>

<ul>
<li>質の良いものは鮮やかな青色だが、不純物に鉄を含むと緑色に。</li>
<li>銅やアルミニウムを含むリン酸塩の岩石に水の作用が働いたときにできる。鉱床は、乾燥地帯で発見されることが多い。</li>
<li>熱と日光に弱いため屋外に放置しない。</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">　</p>
]]>
   </content>
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   <title>トルマリン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.power-stone.info/powerstone/tourmaline/" />
   <id>tag:www.power-stone.info,2007://1.7</id>
   
   <published>2007-02-17T14:46:24Z</published>
   <updated>2007-02-17T14:48:44Z</updated>
   
   <summary>トルマリン（ Tourmaline ）は、珪酸塩鉱物であり、宝石のひとつ。10月...</summary>
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         <category term="パワーストーンについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.power-stone.info/">
      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">トルマリン（ Tourmaline ）は、珪酸塩鉱物であり、宝石のひとつ。10月の誕生石である。結晶を熱すると電気が帯びるため、日本名・電気石と呼ばれている。石言葉は「希望」。ブラジル、スリランカ、アメリカなどで産出される。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>語源</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 20px;">トルマリンの語源はセイロンの現地語であるシンハリ語の｢トルマリ｣（turmali）からきている。これは、もともとイエロー・ジルコンの呼び名で、ジルコンとトルマリンが混合した石を呼ぶのにも使われていたが、それが誤ってトルマリンのみに用いられるようになったと言われている</p>

<h3>特徴・性質</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 20px;">
六方晶系に属し、モース硬度は7 - 7.5。<br />
弱い圧電体の一つで、圧電効果と焦電効果をもっている。<br />
また、吸光型偏光子としての性質ももつ。<br />
</p>

<h3>種類</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 10px;">色は、無色、紫、青、緑、黄色、褐色、赤、ピンク、黒など多彩な色合いがあり別々の石と考えられたため、色により名前が付けられている。</p>
<ul>
<li>アクローアイト（無色）</li>
<li>ルーべライト（赤色、ピンク）</li>
<li>シべライト（赤紫色）</li>
<li>インディコライト（青色）</li>
<li>ドラバイト（褐色または黄色）</li>
<li>ショール（黒色）</li>
<li>パライバ（ネオンブルー、ネオングリーン）</li>
<li>バイカラー（2つのカラーが混在）</li>
<li>パーティカラー（3つ以上のカラーが混在）</li>
<li>ウォーターメロン（赤色またはピンク+緑色、バイカラーの一種）</li>
</ul>

<p style="margin-top: 10px;margin-bottom: 10px;">ただし、こういった呼び名はまぎらわしいので、GIAは推奨していない。基本的にはイエロートルマリン、というふうにトルマリンの前に色をつけて呼ぶほうが無難である。たとえばルベライトにしても、赤からピンクオレンジまで色の範囲は幅広く、混乱を招くことがある。インディコライトは上に青色とあるが、実際には藍色に近い濃いブルーのものを称する。さらにグリーンでもクロムがはいったクロムトルマリンは、プレミアがつく。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">また、特殊効果として、キャッツアイトルマリンが有名である。品質は様々で、キャッツアイが出るからと言って価格にプレミアはつかない。そして数は少ないが、緑から赤もしくはピンクにかわるアレキタイプトルマリンもあるが、これも緑色の部分がはきわめて黒に近く、またカラーチェンジも鮮やかなものは少なく、高品質のものはなかなかない。</p>
]]>
   </content>
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   <title>アメジスト</title>
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   <id>tag:www.power-stone.info,2007://1.6</id>
   
   <published>2007-02-17T14:40:03Z</published>
   <updated>2007-02-17T14:41:15Z</updated>
   
   <summary>アメジスト（Amethyst、英語の発音はアメシスト。紫水晶）は「紫色の水晶」（...</summary>
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         <category term="パワーストーンについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.power-stone.info/">
      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">アメジスト（Amethyst、英語の発音はアメシスト。紫水晶）は「紫色の水晶」（紫石英）で、宝石の一つ。2月の誕生石である。紫水晶とも呼び、飾石として用いる。出産地はブラジル、ウルグアイ、南アフリカ、メキシコ。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">日本国内では宮城県や鳥取県で産出され、主に装飾用に使われる。高温や日光に弱いため、屋外で長時間放置しないようにする。</p>
<p style="margin-bottom: 20px;"><span class="bold">石言葉は高貴・誠実</span></p>
]]>
      <![CDATA[<h3>AMETYST</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 10px;">ギリシア語のa-methu（酔わせない）に派生。ギリシア神話に登場する月の女神ダイアナに仕える女官アメシストの悲劇からこの名がつけられた。</p>
<div class="menu">酒神バッカスは悪戯をしかられた腹いせに「今から最初に出会った人間を自分の家来であるピューマに襲わせよう」と決めた。そこへ現れたのが、無口で信心深い美しい少女アメシストであった。ピューマが一斉に襲い掛かり、逃げ惑う彼女がピューマの餌食になりかけた瞬間、彼女の体は見る見る小さくなり、あっという間に透き通った石になった。月の女神ダイアナが彼女を守るため純白の輝く水晶に変身させたからだった。バッカスは水晶になったアメシストのあまりの美しさに呆然とし、自分の罪の深さを懺悔し、その水晶にぶどう酒を注いだ。するとそれは透き通った紫水晶に生まれ変わった。</div>
<p style="margin-bottom: 10px;">　</p>

<h3>特徴・性質</h3>
<p style="margin-top: 20px;margin-bottom: 10px;">水晶の類の中では一番高価。淡いライラック色から、濃紫色まで幅広い色合いがある。紫の発色は珪素が鉄に置き換わったことによる。六方晶系に属した六角錐の集形でよく見られる。モース硬度7。組成はSiO2。</p>
]]>
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   <title>ラピスラズリ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.power-stone.info/powerstone/lapis-lazuli/" />
   <id>tag:www.power-stone.info,2007://1.5</id>
   
   <published>2007-02-17T14:32:26Z</published>
   <updated>2007-02-17T14:36:39Z</updated>
   
   <summary>ラピスラズリ（Lapis lazuli）は、深い青色～藍色の宝石で、和名は瑠璃（...</summary>
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         <category term="パワーストーンについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.power-stone.info/">
      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">ラピスラズリ（Lapis lazuli）は、深い青色～藍色の宝石で、和名は瑠璃（るり）。エジプト、シュメール、バビロニア等の古代から、宝石として、また顔料ウルトラマリンの原料として珍重されてきた。日本ではトルコ石と共に12月の誕生石とされる。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">ラピスはラテン語で「石」（Lapis）、ラズリはペルシア語→アラビア語"lazward"（ラズワルド：天・空・青などの意で英語Azureの語源）が起源で「濃青の空の色」を意味している。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">ラピスラズリという言葉は、資料により以下の3通りの使われ方がある。</p>
<ul>
<li>青金石（Lazurite）という鉱物を指す場合。</li>
<li>青金石に同じ方ソーダ石鉱物グループの鉱物（方ソーダ石・藍方石・黝方石）が加わった類質同像の多結晶体（一種の固溶体）を指す場合。</li>
<li>青金石を主成分とする岩石の混合物である宝石を指す場合。</li>
</ul>
]]>
      <![CDATA[<h3>生成・産出</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 10px;">ラピスラズリは接触変成作用でできる岩石で、接触石灰岩、つまり熱変成を受けた石灰岩（スカルン）中に産出する。</p>
<ul>
<li>古代の原産地はほとんどアフガニスタン</li>
<li>そのほかシベリア、チリ、カナダ、アメリカ・コロラド州などでも産出する</li>
<li>日本では産出しない</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">　</p>

<h3>性質・特徴</h3>
<p style="margin-top: 20px;margin-bottom: 10px;">方ソーダ石グループの鉱物を主成分とする岩石で、複数の鉱物の混合物。青金石・方ソーダ石・藍方石・黝方石の4つに限っては、同じ方ソーダ石鉱物グループであり、類質同像の多結晶体をなしうる。方解石、パイライトは「混合」または「混入」するのみ。</p>
<ul>
<li>塊状、断口は粗面となる</li>
<li>傷つきやすく、薬品にも弱い</li>
<li>塩酸と反応して硫化水素を出し、ゼラチン化する</li>
</ul>
]]>
   </content>
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   <title>水晶</title>
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   <published>2007-02-17T14:13:32Z</published>
   <updated>2007-02-17T14:31:45Z</updated>
   
   <summary>水晶・石英（せきえい、クォーツ、quartz）は二酸化ケイ素 (SiO2) が結...</summary>
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         <category term="パワーストーンについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.power-stone.info/">
      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">水晶・石英（せきえい、クォーツ、quartz）は二酸化ケイ素 (SiO2) が結晶してでできた鉱物。六角柱状のきれいな自形結晶をなすことが多い。結晶度が高い（大きな結晶であること）石英は水晶（すいしょう、クリスタル crystal）と呼ばれ、古くは玻璃（はり）と呼ばれて珍重された。1気圧、摂氏573度で低温型石英から高温型石英に転移する。高温型石英は六角柱面を持たない。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">主要な造岩鉱物であり、花崗岩などの火成岩に多く含まれる。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">石英を成分とする砂は珪砂（けいしゃ・けいさ）と呼ばれ、石英を主体とした珪化物からなる鉱石は珪石（けいせき）と呼ばれる。</p>
<p style="margin-bottom: 20px;"><span class="bold">石言葉は完璧・冷静沈着・神秘的。</span></p>
]]>
      <![CDATA[<h3>産出地</h3>
<p style="margin-top: 20px; margin-bottom: 10px;">石英は地殻を構成する非常に一般的な鉱物で、火成岩・変成岩・堆積岩のいずれにもしばしば含まれる。 水晶としては、花崗岩ペグマタイト・熱水鉱床などで産出する。</p>
<p style="margin-bottom: 20px;">砂は岩石が風化することにより生じるが、石英は風化に強く、砂は石英主体となる事が多い。一般的に、砂漠・砂丘の砂は石英が主成分となる。</p>

<h3>水晶鉱山</h3>
<p style="margin-top: 10px;">　</p>
<ul>
<li>アメリカ・アーカンソー州</li>
<li>山梨県・乙女鉱山</li>
<li>ブラジル・ミーナジュライス鉱山</li>
</ul>
<p style="margin-bottom: 10px;">　</p>

<h3>性質・特徴</h3>
<p style="margin-top: 20px;margin-bottom: 10px;">石英の非常に細かい結晶が緻密に固まっているものを玉髄という。不純物によっていろいろな色となり、紅玉髄、緑玉髄、瑪瑙、碧玉などと呼んで飾り石とする。</p>
<p style="margin-bottom: 20px;">水晶に不純物が混じり色のついたものを色つき水晶という。インクルージョン（内包物または包有物）を含んだり、結晶の形が変わって見えるものを変わり水晶という。色つき水晶は準貴石として扱われる。変わり水晶はコレクターに人気がある。</p>

<h3>山梨県と水晶</h3>
<p style="margin-top: 20px;margin-bottom: 10px;">日本では、山梨県での産出が有名である。また、山梨県甲府市には、水晶を始めとした宝石を展示している、日本では唯一の宝石博物館がある。ここでは国内最大級の白水晶を始めとした各種宝石を見ることができるほか、水晶の即売も行なわれている（但し、国産は稀）。</p>
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   <title>パワーストーンとは</title>
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   <published>2007-02-17T14:03:21Z</published>
   <updated>2007-02-17T14:25:07Z</updated>
   
   <summary>パワーストーン(Power stone)とは、宝石のなかでもある種の特殊な力が宿...</summary>
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         <category term="パワーストーンについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <category term="1" label="パワーストーン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.power-stone.info/">
      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">パワーストーン(Power stone)とは、宝石のなかでもある種の特殊な力が宿っていると考えられている石のこと。その石を身につけていると良い結果が石からもたらされると愛好家から信じられている。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">科学的合理主義の立場からは、その特殊な力が存在することは証明されないため、疑似科学かオカルトのようなものとして考えられている。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">歴史的には、古来からさまざまな民族のあいだで、稀石、宝石に特殊な力があると考えられてきた。ヒスイはマヤやアステカ文明では呪術の道具として用いられており、紫水晶は西洋では魔術や毒を防ぐ力をもっていると信じられていた。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">この宝石の力についての考えが1980年代初期のアメリカでのニューエイジムーブメントに取り込まれ、石に癒し（ヒーリング）の力があると解釈されるようになった。このとき、特に癒しの力が大きいと考えられていたのが水晶である。「クリスタルパワー」という言葉が作られ、水晶による癒しの効果が説かれるようになった。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">これが1980年代後期から90年代前期にかけてアメリカから日本に、主に占星術者の手によって紹介されると、日本にもパワーストーンブームが起こり、多くのそれほど高価でない宝石類が売れることになった。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">その後ブームは下火になったが、2000年代前期に、今度は「石の浄化」というアイディアを取り入れたことから再びパワーストーンに注目が集まっている。</p>
]]>
      <![CDATA[<h3>代表的なパワーストーン</h3>
<p style="margin-top: 20px;">　</p>
<ul>
<li><a href="http://www.power-stone.info/powerstone/crystal/">クリスタル（水晶）</a></li>
<li><a href="http://www.power-stone.info/powerstone/lapis-lazuli/">ラピスラズリ</a></li>
<li><a href="http://www.power-stone.info/powerstone/amethyst/">アメジスト</a></li>
<li><a href="http://www.power-stone.info/powerstone/tourmaline/">トルマリン</a></li>
<li><a href="http://www.power-stone.info/powerstone/turquoise/">ターコイズ</a></li>
</ul>
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   </content>
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   <title>個人情報保護方針</title>
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   <published>2007-02-17T13:25:38Z</published>
   <updated>2007-02-17T13:33:58Z</updated>
   
   <summary> 当サイトは、お客様のプライバシーに係わる個人情報を保護することに細心の注意を払...</summary>
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      <![CDATA[<hr style="margin-top:20px;margin-bottom:20px;" />
<p style="margin-bottom: 40px;">
当サイトは、お客様のプライバシーに係わる個人情報を保護することに細心の注意を払い取り組みます。<br />
当サイトにおいて、お客様ご自身の判断により個人情報をご提供いただく場合がございますが、その情報は必要最小限の情報とし、その他の情報のご提供につきましてはお客様の判断を尊重いたします。<br />
</p>

<span class="bold">【個人情報の収集】</span><br />
<p style="margin-bottom: 40px;">
当サイトでは、必要最小限の個人情報をいただく場合がございます。<br />
その際には、あらかじめ、その目的を提示するものといたします。<br />
</p>

<span class="bold">【個人情報の保護】</span><br />
<p style="margin-bottom: 40px;">
当サイトは、お客様からご提供いただいた個人情報を適切な方法で管理し、お客様の個人情報の紛失や漏洩などが起きぬよう、合理的な措置を講じます。<br />
</p>

<span class="bold">【個人情報の提供・提示】</span><br />
<p style="margin-bottom: 40px;">
当サイトが、ホームページ上でお客様よりご提供いただいた個人情報は、法令の定める場合などを除き、ご本人様の事前の了解なく第三者に提供・提示されることはありません。<br />
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<span class="bold">【ご本人様からの問い合わせ】</span><br />
<p style="margin-bottom: 40px;">
当サイトがご本人の個人情報について照会や訂正を求められる場合は、確認を取らせていただいた上で適切に対処させていただきます。<br />
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<p style="margin-bottom: 40px;">
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また、当サイトのご利用は、お客様の責任において行われるものとします。<br />
今後、ここに記載された内容が予告なく改訂される可能性がありますのでご了承下さい。<br />
</p>
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   <title>お問い合わせ</title>
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   <published>2007-02-17T12:14:50Z</published>
   <updated>2007-02-17T15:15:53Z</updated>
   
   <summary> このサイトに関するお問い合わせは、下記のアドレスからお願いいたします。 （※メ...</summary>
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      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">
このサイトに関するお問い合わせは、下記のアドレスからお願いいたします。<br />
（※メールフォームは現在制作中です。）
</p>
<span class="link-next"><a href="mailto:info@power-stone.info">→お問い合わせメールはこちらまで</a></span>
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   <title>リンク集</title>
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   <published>2007-02-17T12:07:04Z</published>
   <updated>2007-02-17T15:11:56Z</updated>
   
   <summary> 当サイトはリンクフリーです。相互リンクも常時募集しています。 （※掲載が不適切...</summary>
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      <![CDATA[<p style="margin-bottom: 10px;">
当サイトはリンクフリーです。相互リンクも常時募集しています。<br />
（※掲載が不適切だと思われるサイト様にはお断りさせていただいています）<br />
</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">相互リンク依頼は、下記の情報を添えてinfo@power-stone.infoまでお願い致します。</p>
<p style="margin-bottom: 10px;">
　■URL・・・　あなたのサイトアドレス<br />
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</p>
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